亞洲マン遊記

謎の陳さんがアジア各国の楽しく、怪しく、ちょっぴり寂しいお遊び日記。中国やベトナム風俗の未知のゾーンにご招待!

大名旅行総括記(前半)

初めに陳さんからのお願いです!
この記事は「楽しく簡潔に読ませる」ように書いておりますので、お遊びのプロセス、約束事、お遊びまでの根回し等は省略しております。また楽しく読めるように一部誇張(当社比40%増し)もあります。つきましては、岬に限らず、本記事を読まれて実際に行きたいという方は、一度陳さんに具体的なこと聞いてから行ってください。無用のトラブルや、貴重な遊び場消失避けるため、皆様のご理解とご協力をお願いします!
では、今回の大名旅行です。
メンバーは岬保護党主席党員のいっちゃん氏、とご友人のべナー氏、それにNB氏が途中まで参加。
第一日目
先着のお二人はマジマッサーでくつろぎ、べナー氏不運にも「手コキ」で抜かれる事故発生!
陳さんとNB氏遅れて岬着。金星一号氏と「一見は多分ぼられる海鮮レストラン」へ。金星一号氏が、夕方漁師から海の幸を直買いさせて用意させていたネタで海鮮宴会。カニ、海老、イカ、魚が並びテーブルいっぱい。ビールも開けまくっても、勿論明朗会計で陳さんの予算範囲内。
腹が満たされた所で、いつもの如く岬パトロール。
まずは定位置前の旅館の主人に「また向かいお借りします」と挨拶してから、定位置で網張ります。三人とも手始めに自転車でやってきたのから選び、陳さんはビール片手に高見の見物。三人とも「まあまあ」との感想。その後また一人づつ選び「一回目より良かった」とのご感想で、「だんだんよくなる法華のドラム」と明日に期待して早めに引き上げ。
第二日目
いつもの如く昼まで休んでから、海鮮ミニ宴会。趣向を変えて地鶏の丸焼きも。昼食後マジマッサーで「マジマッサー!手コキなし」としつこく念を押して昨日のリベンジ。
夕方早めに海鮮宴会締めは「単に炒めただけのキャベツ」で口をさっぱりしてから、いっちゃん氏は岬の斥候隊として岬へ先行、残りの我々は「マッタリ旅館」へGO!
マッタリ旅館は部屋で選ばされる方式で、素朴度(芋姉ちゃん度)も岬より高く、玉石混交なのですが、ここでNB氏に大ヒット!かわいい上サービス最高の子に当たって「あの子なら中国東莞のエロサウナでも通用する」と太鼓判でした。
その後岬に戻って、お三人が回遊魚を選ばれ、陳さんは早い目に敵前逃亡。
第三日目
NBさんがハノイへマジ旅行に出かけられ、そのままバンコクに出てしまうという事でお見送り。お気をつけて!またどこかで遊びましょう!
残留組は午後から、まだやる気半開で、だれた雰囲気の岬をパトロール、そして一寸休んで、夕食(最後に海鮮焼きそばで締める)後、岬へ。と、いつもの定位置に作業服姿の現地工場の駐在員と思われる日本お方三名。「お仕事ご苦労様です」と敬意を表して、お邪魔しないように離れたところで茶を啜って待ってました。先客がお帰りの後、今夜岬で最後の夜ですのでお二人は岬で残業。ルートの違いから、別ルートで香港入りの陳さんは「明日香港空港でお待ちしてます」と残業中のお二人に伝えて、またもや敵前逃亡。
そして後半中国に続く。
  1. 2008/04/26(土) 22:21:00|
  2. ベトナム|
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幻の過激クラブinプノンペン

みなさんはバンコクの「エデンクラブ」なる変態クラブをご存知でしょうか?一見バーのような店ですが、カウンターの後ろに女の子がズラーと並び、その中から2人選んで階上のプレールームにて「何でもあり」という奴です。
最近「健全化」ば進んだプノンペンにも、バンコクエデンクラブの要素を取り入れたバーのようなクラブのような店が有りました。が、あまり有名になりすぎ、外国人客専用だったのに現地人の噂に上るようになるや、一発で摘発されてしまいました。存命したのたった40日位と言う幻の店です。
陳さんはマティーニの「個人経営者」から転職した子に教えてもらいました。
プノンペンの外国人向け連れ出しバーは、主にパスツール通り(別名51ストリート)に密集してるんですが、件のクラブはチト離れた所にあり、客引きの女の子が外に居るわけでもなく、外から見ると営業してるのか、してないのかもはっきりしません。
薄暗い店内はバーカウンターがあり、女の子が10人ばかり(全員クメール人)が待機してます(AFとかハードプレイOKのオバサンも2人標準装備)。
バーコーナーでは飲んでも飲まなくてもOK、女の子とも自由に話できます。全員英語が出来ますが、クメール人、ベトナム人、中国人客お断りみたいです。日本人はセーフ。女の子と話してると大抵3Pのオファーがあり(部屋代も込みこみでショート50ドル)、話がつくと、階上のプレールームへ!
プレールームは壁天井とも鏡張り、エロDVD標準装備とバンコクエデンクラブのプレールームにワープしたような錯覚を覚えます。
そして女の子によっては「レズビアンショー」も見せてくれます(男役はペニスバンド装着、こんな物プノンペンで売ってるのか??)。
肝心の本番は「オーイエー!カミング!」とか、わざとらしい台詞が白々しい嫌いは有る物の、満足できるレベル。女の子の顔のレベルは?まあ、そっちは置いておきましょう。
ところが、「出る杭は打たれる」如く、開業一ヶ月ほどで摘発の憂き目。
店の門は南京錠が掛けられ、警察の閉店命令書が貼り付けられ、紹介してくれた子もマティーニに逆戻り。
再び不死鳥の如く復活することに期待するとしましょう。

  1. 2008/04/06(日) 22:44:15|
  2. 番外|
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香港のマイナー一鳳楼

香港を代表するお遊び「一鳳楼」、「きれいどころ」なら尖沙嘴の「香賓大厦」とかに多く、ネットでも多くの情報が得られますが、男なら挑戦してみたい「マイナーどころ」は、日刊紙「東方日報」の三行広告をシラミ潰しで調べるしかありません。
今日は迷ガイド陳さんが「マイナー一鳳楼」をご案内します!
一軒目 折り紙つきのテクニシャン
地下鉄の終点近くから、ミニバスに乗り継がないとたどり着けないボロビル。呼び鈴押すと出てくるのは30後半、下手したら40過ぎのシリコンオッパイ女。
仕事は非常に手際よく、シャワー室でも念入りに洗ってくれます。そしてメインイベントは「国宝フェラ」、「アナルドリル舐め」、「戸わたり筋噛み舐め」、「本番」、「AF」。これだけやって300HK$。国宝で一本、後ろの穴で一本の二本抜き!顔や年齢はともかく、「老舗の凄み」が感じられます。
二軒目 確率は三分の一
「一鳳楼」は「一つの部屋に一人の女」で取り締まりを回避してるのですが、家賃が無茶高の香港では、一つの部屋をベニヤで3つに仕切って、「三鳳一楼」になっている事も珍しくありません。そういう所はドアが3つあって、それぞれに呼び鈴が付いてて「A室」「B室」「C室」とかになってる訳ですが、九龍地区の某ビルのそれも同じパターン、但し呼び鈴がドアでなく、柱に3つ並んでいて、それぞれのボタンに「A室」とか赤ペンキで書いてあるのですが、3部屋の内、どれか一部屋は「SM女王様のお部屋」、仮面の忍者赤影みたいな眼鏡の女王様(多分おばさん)が「良く来たわね!」と出迎えてくれ、耳を引っ張られて中に引きずりこまれます。鞭、蝋燭、縛り、浣腸と一通り有って350HK$。「根性なし」の陳さん、プレイはせずに敵前逃亡。この呼び鈴押し、「罰ゲーム」にどうですか?
三軒目 二人目は半額
旧空港近くの雑居ビル、教会が入ってるブロック、教会の階上、神よ!許したまえ!
呼び鈴押すと、まあまあの30過ぎと思われるタイ人が愛想よく迎え入れてくれます。部屋にはもう一人「黒こげサンマ」みたいなタイ女が居て、こっちは敬遠したいんですが、「今日はこの子まだ一人も客取ってないの」と3Pオファー、本命が300HK$で、おまけのサンマは半額の150HK$。2人の息はぴったりで、、2人とも「5つのサービス(フェラ、アナル舐め、足裏舐め、本番、AF)」甲乙つけがたいテクですが、不覚にもおまけのサンマに口内発射してしまい、ちょっと損した気分でした。唯一気に入らないのはネットでは呼び鈴押してから聞いた値段よりも高い料金出してること。
探せば、まだまだ面白い「一鳳楼」有ると思います。
  1. 2008/04/04(金) 15:06:09|
  2. 中国|
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